100日という長い期間を走り切るには、「何を・どれだけやったか」を記録することが欠かせません。 ここでは、100日間の学習記録として残しておきたい項目と、続けやすい記録の取り方を紹介します。
記録しておきたい3つの項目
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つまずいたポイント(間違えた問題、分からなかった単語)
完璧な記録より、続けられる記録の方が価値があります。毎日詳細に書こうとして挫折するより、1行だけでも書き続ける方が最終的に多くのデータが残ります。
오늘 배운 것을 기록했어요.
→ 今日学んだことを記録しました。
毎日ではなく週単位で見返す
記録は毎日つけつつ、見返すのは週に1回で十分です。1週間分をまとめて眺めることで、 「思ったより進んでいる」「このあたりでつまずいている」といった傾向が見えてきます。
手書きノートとアプリの記録、どちらがいい?
単語や文法の理解を深めるための記録は手書きノートが向いていますが、 「何日続いているか」「正答率はどう変化しているか」といった数値の記録は、 アプリの自動記録機能に任せた方が正確かつ継続しやすくなります。
よくある質問
問題ありません。つけ忘れた日は空欄のままにして、翌日からまた記録を続ければ十分です。記録自体を完璧にすることより、続けることを優先しましょう。
毎回細かく書く必要はありません。一言二言でも構わないので、あとで見返したときに「何につまずいたか」が分かる程度で十分です。