ハングルが読めるようになったら、次はスマホやパソコンで入力できるようにしておくと、 検索や翻訳アプリの活用の幅が広がります。
スマートフォンでの入力
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iPhone・Androidともに、設定からハングル(韓国語)キーボードを追加できる
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キーボードは子音と母音がそれぞれ配置されており、組み合わせて入力する
パソコンでの入力
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Windows・Macともに、言語設定から韓国語キーボードを追加できる
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ローマ字入力に慣れている場合、最初は変換規則に戸惑うことがある
入力練習のコツ
最初から早く打とうとせず、1文字ずつ子音と母音のキーの位置を確認しながら入力するのがおすすめです。すでに読み書きできる簡単な単語(안녕하세요など)を繰り返し打つ練習から始めると、 キー配置が自然に身についていきます。