曜日と月の言い方は、日常会話や予定の話でとても頻繁に使う表現です。仕組みを知っておくと 覚えやすくなります。
曜日
曜日は漢字語がベースになっており、「〜曜日」にあたる部分(요일)は共通で、その前の漢字だけが変わります。
月(1月・2月…)
月は「数字+월(月)」というシンプルな組み合わせです。ただし6月・10月は発音が一部変化するため注意しましょう。
予定を話すときの一言
이번 주 금요일에 시간 있어요?
→ 今週の金曜日、時間ありますか?
よくある質問
曜日・月の言い方は漢数詞・固有数詞どちらで覚えればいいですか?
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曜日と月はどちらも漢数詞ベースの言い方で固定されているので、漢数詞・固有数詞の使い分けを気にする必要はありません。数字部分をそのまま漢数詞読みで覚えれば大丈夫です。